和食さとで使える5つの株主優待情報!

和食さとで使える5つの株主優待情報! 優待活用法
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おはようございます、よこです(^-^)/

”投資”としての株主優待投資」をモットーに、長期視点で資産増に貢献してくれそうな優待株を現在約90銘柄保有しています。

今日は、「和食さと」で使える株主優待制度を全部で5つご紹介します。

和食さとで使える株主優待情報

普段使いのランチ・ディナーから、ちょっと贅沢したい日の食べ放題まで、幅広い楽しみ方ができる和食レストラン「和食さと」。

和食さと 外観

店舗でのお食事がいつもよりお得になる、さまざまな株主優待制度についてご紹介します。

SRSホールディングスの株主優待券が使える!

和食さとの親会社にあたる「SRSホールディングス(8163)」の株を1,000株以上保有していると、和食さとをはじめとしたグループ店舗でのお会計に使える株主優待券が、年間24,000円分(500円分×24枚×年2回)もらえます。

〇円以上の飲食が必要などの金額条件もなく、1会計あたりの利用枚数の制限もないため比較的使いやすい方の飲食優待券だと思います(^-^)

ですが最低でも1,000株以上の保有が必要なので、金銭面のハードルはやや高めですね。

2026/4/21終値が1,200円なので、優待取得には約120万円もの投資資金が必要ですね。業績推移があまり安定していない点を加味しても1,000株保有はちょっと勇気がいりそうです…(^-^;

デジタルギフト優待で交換したQRコード決済ポイントが使える!

和食さとでは、次のようなQRコード決済も使えます。

  • PayPay
  • au PAY
  • 楽天Pay
  • QUOカードPay

これらのキャッシュレス決済ポイントがもらえるデジタルギフト優待銘柄を保有することでも、和食さとでのお会計をお得に済ませられそうですね。

どのデジタルギフトと交換できるかは銘柄によってバラバラなのですが、PayPayマネーライトQUOカードPayは比較的多くの企業のデジタルギフトで選べる印象です。

ですがPayPayマネーライトは交換手数料がかかる所も多いため、なるべく優待額面そのままで交換できるポイントを選びたいところですね!

デジタルギフトがもらえる株主優待銘柄の一覧は、こちらのページにまとめています↓

ジェフグルメカードがお会計に使える!

和食さとでは、全国共通お食事券である「ジェフグルメカード」を使ってお会計をすることもできます。

ジェフグルメカードはおつりが出る商品券のため、紙媒体の金券の中でも比較的使い勝手が良さそうですね!

ジェフグルメカードがもらえる優待銘柄については、こちらのページでご紹介しています↓

JCBギフトカードもお会計に使える!

クレジットカード会社系の商品券の中では「JCBギフトカード」をお会計に使うことが可能です。

こちらはジェフグルメカードと違っておつりが出ない点に要注意ですね。

JCBギフトカードが使える優待銘柄はいくつかありますが、こちらのページでは「キューブシステム」という銘柄をご紹介しています↓

ベネフィット・ステーションでお会計割引クーポンが配信中!

株主優待制度でも加入できる福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」では、和食さとでのお会計が5%割引になるクーポンが配信されています。

SRSホールディングスの株主優待券とも併用OKなので、組み合わせて使うことでさらにお得に楽しめますね(^-^)

ベネフィット・ステーションに加入できる株主優待銘柄については、こちらのページで詳しくご紹介しています↓

※本記事でご紹介している内容は、記事公開日時点の情報です。優待内容が変更となっている場合もありますので、最新の情報は当該企業のホームページ等でご確認ください。
※本記事は特定銘柄の購入を推奨するものではございません。当サイトではいかなる責任も負いませんので、投資の最終判断はくれぐれも自己責任でお願いいたします。

この記事を書いた人

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よこ

株主優待投資で資産5000万円を目指している人です。
投資家デビューから5年目、もうすぐ3000万円が見えてきました。
「”投資”としての株主優待投資」をモットーに、長期視点で資産増に貢献してくれそうな優待株を現物で約90銘柄保有しています。
詳しいプロフィールを見る

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